TRNoSleepHDD

HDDを定期的にアクセスしてスリープモードになってしまう事を防ぐソフトです。

x86(32bit版)、x64(64bit版)が入っています。

 ダウンロード後はエクスプローラからTRNoSleepHDD_XX_XX_XX_XX.zip を右クリックしてプロパティを選択します。 画像の様に操作してください。画像の操作が終われば解凍して下さい。

■インストール
TRNoSleepHDDXXX.zipを適当なフォルダに解凍して下さい。
後は x86フォルダ又はx64フォルダのどちらかの TRNoSleepHDD.exe を実行します。
OSが32bit版か64bit版か分からない場合はx86(32bit版)フォルダのTRNoSleepHDD.exeを
お勧め致します。

32bit OSの場合はx86フォルダの中の TRNoSleepHDD.exe を実行します。
※64bit OSでも32bit版 TRNoSleepHDD.exe は実行可能です。

64bit OSの場合はx64フォルダの中の TRNoSleepHDD.exe を実行します。
64bit版 TRNoSleepHDD.exe は 64bit OS のみで動作致します。

■アップデート
TRNoSleepHDDXXX.zipを適当なフォルダに解凍して
設定ファイル(TRNoSleepHDD.ini)以外を上書きして下さい。
TRNoSleepHDD.exe が常駐している場合は終了してから上書きを行って下さい。

■アンインストール
「スタートアップの登録する」を解除後、常駐しているTRNoSleepHDD.exeを終了し
TRNoSleepHDD.exe が入っているフォルダごと削除します。

※ XXXはバージョンです。

設定

起動するとタスクトレイに常駐します。

アイコンを右クリックして「設定」を選びます。

アクセス間隔は270秒(4.5分)を推奨します。
スリープさせたくないドライブにチェックを入れます。
「スタートアップに登録する」にチェックを入れます。
「スタートアップに登録する」にチェックするとWindowsの開始時に
自動でTRNoSleepHDD.exeが起動する様になります。

「OK」ボタンをクリックします。

※ネットワークドライブには対応しておりません。

ESET Smart Securityでウイルスチェックを行っています。

“TRNoSleepHDD” をダウンロード TRNoSleepHDD_1_9_0_0.zip – 727 回のダウンロード – 3 MB